バズを生み、
資産を作る。
動画を作るだけの作業代行ではありません。SNSで生まれたファンを、売上にも、集客にも変えていく──貴社の資産をつくる伴走支援です。
縦型ショート動画の“拡散力”で、
「また選ばれるファン」=資産をつくる。
撮影は貴社、設計・編集・分析は当社。原則6ヶ月以上の伴走で、成果が積み上がる体制をつくります。
私たちが売っているのは、動画ではありません。
月に4本の動画をお渡しする仕事だと思われることがあります。納品されるものは確かに動画ですが、貴社が手にするのはそれではありません。
選ばれる理由
良いものを作っていても、価値を伝える経路がなければ、買い手には価格しか比較材料が残りません。なぜこの商品なのか、なぜこの価格なのかが、買う前に伝わっている状態をつくります。
届く範囲
商圏が地域内に閉じていると、売上は展示会や観光の来訪者数に左右されます。オンライン上に商圏を持つことで、地域の人口規模と売上を切り離します。
再現性
一度きりのバズは、次につながりません。何が効いたのかを数字で特定し、再現できる形でアカウントに蓄積していきます。運用を続けるほど、当たる確率が上がる状態をつくります。
ECサイト構築
発信の受け皿となる、オンライン販売の場をつくります。SNS運用と組み合わせることで、発信から購入までを一本の線として設計できます。
詳しく見る →動画は手段です。目的は、貴社の商品が選ばれ続ける状態をつくることです。
知名度ゼロの商材を、広告費をかけずに。
自社製造のあるブランドで、オンライン販売の実績もブランド認知もない状態から——難易度の高いニッチな商材で、次の成果を設計しました。
派手さより難しさで選ばれるニッチ商材で実証しました。この設計思想は、商材を問わず適用できると考えています。
デジタル上のマーケティング資産を形成する
広告費のように“使えば消える”出費ではありません。一度つくれば、残って働き続けるもの。貴社にとってそれは、高い拡散性を持つ「ショート動画」と、売上や拡散の熱量の基盤となる「ファン」の蓄積です。
拡散
ショート動画が、
多くの人へ広く届く
定着
見た人がファンになり、
リピート顧客として残る
拡大
売上・集客・認知が
伸びていく
使えば消える“出費”ではなく、積み上がって働き続ける“蓄積”。それが、貴社の「デジタル資産」です。
払い続けて“横ばい”か、積み上げて“伸び続ける”か。
Web広告
= 払う間だけ縦型ショート(SNS)
= 積み上がる同じ“費用対効果”でも、時間が経つほど差は開きます。広告は「出し続けないと消える」、縦型ショートは「積み上げれば資産が働き続ける」。
成果が出ない原因は、「どこか一つ」の段階にあります。
SNS運用は、いくつかの段階を経て成果に繋がります。多くの企業はそのどこか一つでつまずき、「頑張っているのに成果が出ない」状態に陥ります。まず、貴社がどの段階でつまずいているかを見極めることが起点です。
戦略
誰に・何を・なぜ届けるかを決めないまま「とりあえず投稿」が始まり、努力が方向を持たない。
到達
単発のバズは起きても、「誰に効いたか」が残らず、次に活かせる資産にならない。
反応
「いいね」止まりで、保存・共有・プロフィール遷移といった「次の一歩」に繋がらない。
転換
フォロワーは増えても売上に繋がらない。「見られる」と「買われる」の間に、動線という橋がない。
継続
やりっぱなしで振り返らず、成果が再現しない。ノウハウが属人化し、社内に積み上がらない。
これらはすべて、「作業」の問題ではなく「設計」の問題です。私たちは、貴社がどの段階でつまずいているかを見極め、そこから設計し直します。
※本フレームは、デジタルマーケティングの標準的な計画フレーム「RACE」(Dave Chaffey / Smart Insights)を参照し、SNS運用向けに再構成したものです。
ゴールから逆算して、設計します。
売上・集客・“また選ばれる”関係──そのゴールから逆算して、5つのステップで動線を組みます。やりっぱなしにせず、分析から改善までを回し続けます。
設計
誰に・何を・どう届けるか。勝てる仮説を立てる。
制作・投稿
縦型ショートで、強みと想いを“伝わる形”に。
分析
データで「伸びた/伸びない理由」を特定する。
ファン化
視聴を、フォロー・来店・問い合わせ・購入へ。
関係継続
一度きりにせず、“また選ばれる”関係に。
“投稿して終わり”ではありません。ゴールから逆算し、改善を回し続ける。だから、成果が積み上がります。
3つのプランがございます
前提として貴社の課題を整理し、弊サービスがその解決に効果があるのかを、契約前に双方のために確認させてください。SNS運用は3〜4ヶ月では成果が見えにくく、仮説検証とアルゴリズム順応には最低6ヶ月以上のサイクルが必要です。だからUniaxiaの伴走支援は、原則6ヶ月以上のご契約を推奨しております。すべての料金は税抜・月額表記です。
TikTok / YouTube Shorts / Instagramリール
3チャネルすべてに対応。追加料金はありません。まず1つのチャネルで「刺さる型」を検証し、成果が出たものを他チャネルへ横展開します。
市場反応の見極め
戦略設計と分析基盤は上位プランと同一。月2本の投稿で、自社の商材が市場でどう反応するかを見極めるフェーズ向けです。
「いきなり大きな投資はしたくない。まずは手応えを掴みたい」事業者様へ。
投資対効果重視
標準形月4本は、アルゴリズムが「継続的に発信するアカウント」として認識し始める最低ライン。週次ディレクションと月次トレンド分析により、勝ち筋の発見が加速します。
「半年で成果の手応えを得たい。コストパフォーマンスよく活用したい」事業者様へ。
最短でのROI回収
月6本の高頻度投稿で、データ検証スピードを最大化。業種特性を踏まえた仮説検証を月単位で複数回転させ、最速で勝ち筋を確立したい事業者のための構成です。
「明確な成長目標がある。半年〜1年で確固たるポジションを確立したい」事業者様へ。
※ 上記は標準構成の価格です。商材・チャネル・現状のアカウント状況により、最適な構成をご提案いたします。
※ 最初から3チャネルに分散させると検証が薄まるため、限られた本数を1つの土俵に集中させ、勝ちパターンが見えてから広げる設計にしています。
費用の形も、商材に合わせて設計します。
上記は標準構成の月額プランです。ただし、商材やフェーズによっては、この形が最適とは限りません。
商品そのものに強い拡散力があり、売上が伸びた際のリターンが大きく見込める場合。あるいは、これから立ち上げる商材で、初期の固定費を抑えたい場合。
こうしたケースでは、月額を抑えた構成に、成果に応じた報酬を組み合わせる形でもご相談を承っております。
どの形が最も投資対効果が高いかは、商材と現状を伺ったうえでご提案いたします。
ご契約期間について
SNS運用は、3ヶ月程度では売上が跳ねるほどの本格的な成果は出ません。理由は3つあります。
アルゴリズム順応に時間がかかる ── 各プラットフォームは、新規アカウントを評価するまでに一定期間のデータ蓄積を必要とします。
仮説検証サイクルに最低3ヶ月 ── どのコンテンツ型が貴社に最適かを検証するには、複数の仮説を回す時間が必要です。
Jカーブの立ち上がりは6ヶ月以降 ── 過去事例でも、目に見える成長曲線が立ち上がるのは運用開始6ヶ月以降が典型的です。
このため、Uniaxiaでは原則として6ヶ月以上のご契約を推奨しております。
貴社の“強み”を、ファンと売上・集客に変える。
「何から始めればいいかわからない」――その状態からで大丈夫です。まずは無料でご相談ください。
